JISFD Japan Sledge Hockey Committee

Sledge Hockey Aid JAPAN
(スレッジホッケーエイドジャパン)

Aid Japan News

★募金活動は終了しました★

スレッジホッケー委員会の組織変更に伴い、一旦終了いたします。

なお、募金していただいたお金につきましては、2006年スレッジホッケー委員会決算において

一般会計に繰り込み、新組織にて使用されるとことになりました。

詳細については、別途掲示させていただきます。

2004年世界選手権、2006年トリノパラリンピックに向けての活動

2003.2/9-2/11 長野オリンピック記念国際アイスホッケー大会長野カップ2003
にて募金活動を実施します。

長野県アイスホッケー連盟様のご協力により、
ことしも長野カップでの募金活動ができることになりました。

SLEDGE HOCKEY JAPANチームは、2004年世界選手権、2006年トリノ・パラリンピックでの

メダル獲得に向けて、活動をしております。

世界選手権・トリノパラリンピックに向けて必要な強化費や遠征費は1700万円に上りますが、

そのうち公的助成金は約200万円です。現状では差額を選手個人が負担しています。

このエイドの目的

世界選手権、トリノ・パラリンピックでメダル獲得のため。

選手達の情熱が少しでも多く競技力の向上そのものに向けられるため。

選手たちの競技力向上のため。

これからのスレッジホッケーの発展に寄与するため。

ご協賛いただいたスレッジホッケーエイドの用途

(1)合宿費

3泊4日の合宿、

2時間練習6回分のリンク代252,000円

選手スタッフ35名分の宿泊代金約575,000円

選手・スタッフ交通費補助約300,000円

(2)海外遠征費

約1週間の海外遠征(カナダ・ノルウエーを予定) 選手スタッフ20名旅費および

大会エントリー費あわせ1名あたり約25万円 総額500万円を2回

(3)スレッジホッケー講習会

ご協賛方法

「スレッジホッケーエイドジャパン」にご協賛いただける場合は、

こちらまでおねがいします。

郵便局にて郵便振替
00540−1−69458
スレッジホッケーエイドジャパン
  • 個人一口1000円以上、企業一口10,000円以上でおねがいいたします。
  • ご協賛いただいた皆さんには、感謝の気持ちとご支援の証として、 日本チーム特製ピンバッジを送らせていただきます。 (誠にに申し訳ありませんが一口につき1個とさせていただきます。)
特製ピンバッジの在庫がすべてなくなりました。代わって、特製CD-ROMをご希望の方にお送りいたします。振替用紙の記事欄にその折、ご記入ください。
JAPAN PIN 在庫がなくなりました。
ICE SLEDGE HOCKEY JAPAN CD-ROM
限定200枚、スレッジホッケーの歴史、未公開画像・動画が満載
振り替え用紙の記入方法はこちらです。

ご寄付いただいた皆さんに選手から感謝の言葉

(2001年2月9日から12日まで、Mウエーブ・ビッグハットでのイベントにて)

「趣旨のご理解とご賛同ありがとうございます」

北海道須藤悟選手


「寄付ありがとうございます。皆さんの期待
にそえるようこれからもがんばります。」

東京郷忠信選手

「寄付をいただきありがとうございます。
有効に利用させていただき、本大会では
感動を呼ぶようなプレーをします」

長野石田真彦選手

「応援ありがとうございます」

長野竹内俊文選手

「ありがとうございました。我々もがんばりますので、
皆さんも応援よろしくお願いします。」

長野松井順一選手

スレッジホッケーについて

スレッジホッケー

  北欧、北米で20年ほど前から盛んに行われている「氷上の格闘技」。
アイスホッケーのルールを身体障害者用に適合させて行います。
パラリンピックにはリレハンメル大会(1994)から正式採用されており、
日本では長野パラリンピックを目指して1994年から本格的に強化が始まりました

パラリンピック冬季競技大会

  パラリンピックは、障害者のアスリート達が競う世界の頂点の大会です。
オリンピック終了後、同じ会場、施設で開催されます。
冬季大会は1976年スウェーデンではじめて開催され、長野での開催が7回目になりました。
次回大会は2006年3月にイタリア・トリノで行われます。

 

スレッジホッケーエイドジャパンに関するお問い合わせ先

〒393−0093  
長野県諏訪郡下諏訪町6525−1 
信濃医療福祉センターPT科内
日本身体障害者アイススポーツ連盟
スレッジホッケー委員会
電話0266−27−5868
FAX0266−27−7936
(通常業務に支障のないよう、出来る限りメールをご利用下さい)
E−mail jsled@po22.lcv.ne.jp

 

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Last Updated: 26 Dec,2006